作業所の空気が重いです・・

私の通う作業所は、このところ空気が

重いです。スタッフの人手不足と内輪

揉めでドヨ~~ンとしています。

 

スタッフの口から出るのは、どうして

も愚痴や批判になりがちで、利用者で

ある私は関係ないとはいえ、片腹痛い

状況です。

 

昼休みや送迎車の中など、どうしても

話題が偏りがちです。私は、頭がおか

しいとはいえ、知能は落ちていないの

で状況はわかります。

 

どうも気が重いので、障害者支援セン

ターに電話してみましたが、正直なと

ころを言うと作業所を変える、といっ

た大きな話になってしまうので、簡単

な経過報告しかできません。

 

友人にLINEで連絡してみましたが「(

作業所に)いろいろお世話になってお

いて、文句多すぎ」と指摘され、ます

ます気分は重くなりました。

 

4月になり、新たな人材が加わり、批判

的なスタッフが辞めることで、状況の改

善は見込めます。それまで粘るしかあり

ません。

 

確定申告が終わってホッとして、新たな

ところが気になっているだけとも言えま

すが、やはり作業所は平和であってほし

い・・

 

作業所を立ち上げた看護師さんも、この

ところは人手不足でテンテコ舞していま

す。「空気が重い」などとくだらないこ

とは言えません。

 

ひとまず傍観に徹し、耐えられなくなっ

たら休むなり、看護師さんに相談するな

り、いくらでも方法はあります。

よし・・これで行こう・・(笑)

強迫性障害のイメージ療法。バビル法(?)

気功をする際は、病気(強迫)治療を

目的としていません。なぜなら森田療

法的に、病気の治癒に執着すると逆に

治癒しないからです。

 

そこで気功の目的は超能力開発と自分

をダマします。(ダマせているか否か

はさておき)気功中は・・「自分はバ

ビル3世、超能力中年なのだ・・」とイ

メージします。

 

気功において臨場感は重要です。バビ

ル3世のイメージが強ければ強いほど、

効果は大きいと思います。(そもそも

この世に超能力が存在するか否かは考

えないようにします)

 

強迫の権威・松永医師は強迫を「強迫

大魔王」と擬人化し、強迫の外在化を

図ります。私は強迫を「ヨミ」と呼び

ます。(ヨミはバビル2世の敵)

 

ヨミの超能力攻撃によって、強迫観念

を植え付けられているのだ・・おのれ!

ヨミめ!

 

3つのしもべはいませんが、バビル3世

は今日も地球の平和を守るために闘う

のです・・

 

サイコキネッシス、テレパシ~~♪

超能力を使うとき~~♪

バビル3世の瞳は燃える~~~♪

 

ひとまず、バビル2世のワッペンを探し

ましたが売っていません。自作か・・

(笑)

確定申告で脳神経を使い果たしてしまったので、郵便局に納税に行くパワーが湧きません・・

奇しくも、明日月曜日は心療内科の予約日。

しかも予約が11:30しか取れず、作業所は午

後から。となると、11:30までに郵便局に行

って納税するのが、最も効率が良いように

思います。

 

ただ一昨日の確定申告会場からの脱出に、

あまりに手間がかかり神経を摩耗した為、

いまだ外出意欲が湧きません。

 

幸か不幸か、郵便局はマンションから徒歩

10分の距離に位置し、改めて企画し看護師

さんに付き添いをお願いするには申し訳な

い案件です。

 

寝てれば良いのですが、そうそう都合よく

寝続けることもできず、無為に過ごせば、

底なしの虚しさに沈みます。

 

こんなときこそ単純作業であり、作業所な

のですが、土日はお休みです。

 

そうこうするうち時間は残酷に過ぎて行き、

結局、ブログを書いています(笑)。

 

気功歴30年ですが、こんなときは役に立た

ず、このところつま先が破れ始めたスニー

カーのことを考え始めましたが、秘蔵のED

WINスニーカーを普段使いに下ろすか、改

めて安いスニーカーを買うかの結論がなか

なか出ません。

 

ただ考える内容として、確定申告の後始末

をしようとすると、神経の回復を妨げるよ

うな気もするので、やはりスニーカーのこ

とを考えていたほうが健康的のような気が

します・・いや、無駄な考えか・・

 

年齢と伴に年々小汚くなっている身として

は、せめて小綺麗な靴を履きたいところ。

やはり「足元を見る」と言いますから・・

 

挙動不審の中年男性でも、せめて小綺麗な

格好をしていれば、冷たい視線もややマシ

になるのではないか・・やはりスニーカー

は買いであろうか・・

 

来週は作業所でカラオケ大会があります・・

心が躍らない・・(笑)

普通に歌っても松山千春に聴こえた美声は

今から15年も前のこと・・(笑)

 

生きることが辛いとか、苦しいだとか言う

前に、野に育つ花のように、力の限り生き

てやれ~(by 松山千春

高齢父の確定申告に行ってきました。会場ではスマホ入力を選んだほうが良いかも・・

会場では、入力にスマホとパソコンの

選択肢があった場合、スマホを選んだ

ほうが良さそうです。また初日は混む

ので避けたほうが良いかもしれません・・

 

私はパソコンを選んだので、手続きに

2時間半ほどかかりました。

 

11時の予約で会場に行き、まず個別で

対応され、概ね入力できる状態になっ

てから、列に並びました。

 

ちなみに列に並んでから、順番が回っ

てくるまで2時間程度、立ったままで

した。

 

列に並ぶ際、スマホ組とパソコン組に

別れるのですが、スマホ組に並んだほ

うが早いと思います。パソコン組は高

齢且つパソコンが使えない方が多く、

列がなかなか進みませんでした。

 

あまりに待ち時間が長いので、付き添

いに来ていただいていた看護師さんは

会場の外へ行き、電話対応などされて

いました。

 

パソコン組はスタッフも手薄で、結局、

ほぼ自力で入力し、自信のないまま終

えました(笑)。

 

これらの情報は、私の居住区限定のも

のである可能性もあるので、あくまで

参考にしかなりません。

 

ひとまず、確定申告の手続きが1回で終

わったらしいこと、あとは郵便局に納

税に行けば終わりであることなど、こ

の1年間抱えてきた問題の肩の荷が概ね

下り、本当に嬉しいです。看護師さん、

税務署さんありがとう。

 

会場で待っている間、パソコン入力し

ている間は、強い強迫症状が出ること

なく過ごせましたが、スタッフの方に

「これで全部終わりです~」と告げら

れ、緊張が解けたようで、そのあと会

場から出るまでが、症状との闘いでし

た。特設会場は迷路のようで、曲がり

角や死角が多く、キリなく確認欲求が

湧いてきました。

 

会場の外で看護師さんと合流した頃に

は、頭が完全にオーバーヒートを起こ

しており、普通に歩けませんでした。

その後、作業所に着いてから看護師さ

んが「ネコシンさんは、普通に仕事す

るとか難しそうね~~」と言っていた

ことから、傍目にもハチャメチャだっ

たのでしょう(笑)。

 

確定申告については、医療費控除が問

題だったのですが、結論的には控除は

0円。心配していた領収書や、高額医

療費の支給については、手持ちにある

ものだけで計算すればよかったようで、

電話で問い合わせ、もしくは見込みを

考慮することなく、私が持参した書類

のみで完結していました。

 

確かに、数年前、自分の確定申告のと

きも、見込み等は考えず、あくまで手

持ちの領収書だけで計算した記憶があ

るので、違和感はありません。

 

会場では、あまりに立ったままの待ち

時間が長いので暴れだす方もおり、た

だでさえ手薄なスタッフさんの機嫌が

ますます悪くなり、スタッフさんへ声

かけするのも躊躇される感じでした。

 

今後は改善望ましい状態でしたが、税

務署がいろいろ考えた挙句できあがっ

た状態だと思うので、改善もなかなか

難しいと思います。

 

ひとまず私は、この土日に頭をクール

ダウンさせ、月曜には納税に行かなけ

ればなりません・・

明日は高齢父の確定申告に私が行きます・・

訪問看護師さんに付き添いをお願いする

ことになりました。やはり申告書でわか

らないところがあり、私が確定申告会場

まで出向かないと解決しそうにありませ

ん。

 

申告会場はLINEで予約することが可能で

す。看護師さんの予定と合わせて予約を

取りました。1回で済むとは限らないのが

申し訳ないところですが、看護師さんの

「何度でも大丈夫」との言葉にやや安心

しております。

 

申告書でわからないのは医療費控除の部

分。領収書が1~12月分まで揃っているわ

けでなく、7月までのもの、9月までのも

の、とバラバラです。また高額療養費が

支給されているのですが、これも10月分

まで。すべて手元にあるものだけで計算

したら良いのか、12月までの見込みで計

算するのか定かではありません。

 

また高額介護予防サービスも支給されて

おり、それはどこから差し引くのかわか

りません。昨年、電話で確認した限りで

は、高額介護サービスも支給額を医療費

から差し引く、との話でした。ただ、そ

うなると、医療費から差し引いた結果が

マイナスになりそうで、税金の納付額が

増えるということか・・など考えていま

す。

 

高額療養費の支給額については、後期高

齢者医療広域連合に電話で問い合わせた

ところ「計算方法を教えます」との回答

でしたが、12月分まで揃っていない、ま

た1割負担と2割負担が混在する領収書か

ら算出する方法を、電話で簡単に伝えら

れるとは思えず、ひとまずこのまま確定

申告の会場に行ってみて聞いてみようと

思っています。

 

明日で確定申告が完了したら嬉しいな~・・

ゴミ出しも緊張・・マンション前の金属ボックスでさらに緊張する件。

ゴミ出しも毎回緊張します。

 

中身が見える透明のゴミ袋を使い、一見

してゴミとわかるようにし、さらにそれ

を居住区指定のゴミ袋に入れます。指定

のゴミ袋に入れると、何か余計なものが

入ったのではないか?と、また出して調

べます。それを繰り返すうち「そもそも

これは本当にゴミか?」という疑念も湧

いてきて、捨てて大丈夫なのか?という

不安も出てきます。その調子でキリなく

不安が頭をよぎりますが、そこを理屈で

抑え込みます。

 

さらに次はマンション前のゴミ用金属ボ

ックスです。蓋を閉めるといかにも何か

を挟みそうな代物です。何かを挟まない

ように最大の注意をもって蓋を閉めます

が「いや何か見落としたのではないか?」

とまた蓋を開けます。再度閉めるときも

最大の注意を払い閉め、やはり何か見落

としたような気がするものの、そこをま

た理屈で抑え込みます。

 

ゴミ出しは毎回闘いです。今日は迷彩服

を着てみました。「自分は力を尽くして

任務を行うのだ・・」と、なんとか自分

をその気にさせます。

 

結局、確認はあまり減りませんでしたが、

迷彩服を着たことで、多少気合が入り、3

回ゴミ出しに行くことができました。

 

傍目には・・

真っ青な顔をした迷彩服を着たおじさん

が、ゴミ出しをしている図なのですが・・

本人はまったく笑えません(笑)。

加害強迫。壁や自動ドアを確認する必要性はない件。

頭が強迫的になってしまうと、確認しても

安心は得られません。それでも安心を得よ

うと余計なところまで確認してしまいます。

 

マンションから出るときの壁や、自動ドア

の確認がそれです。基本的には誰もいない

ことの、もしくは自分が倒してしまった人

がいるか否かの確認です。自分が倒してし

まった人や、ケガをさせた人が壁に貼り付

いているわけがありません。自動ドアに誰

か挟んだとしても挟まれた人が宙に浮いて

いるわけがありません。

 

つまり壁や自動ドアを確認するのは余計で、

床を確認し、人がいないこと、何も問題が

ないことを確認したら充分です。

 

マンションから出る際、最後の空間は四方

を囲まれた閉鎖空間です。確認するのは床

だけで良いはずですが、壁や自動ドアも確

認してしまいます。鉄則である「2回ルール

」を守ったとしても、四方の壁、床をそれ

ぞれ2回見たら、計10回見ることになります。

床だけに限定したら2回で済みます。理屈で

はわかりますが・・明日は実践できるだろ

うか・・

 

①人が壁に貼りついているわけがない。

②自動ドアに挟まれた人が宙づりになって

いるわけがない。

③床を見たら充分だ。

と、もう一度自分に言い聞かせ、明日に期

待したいと思います。

 

あとは、床を2回確認してスムーズにマンショ

ンを出ていくイメージトレーニングをしつつ、

明日を迎えたいと思います。